使徒の働き 5:26–42 進み続ける福音のミッション
使徒たちは脅され、打たれ、イエスを語るのをやめるように命じられても、止まりませんでした。使徒の働き5:26–42では、その理由がはっきりと見えます。福音のミッションは人の力で進むものではなく神の偉大な力で進んでいるからです。だから私たちも、イエスから目を離さず、喜びをもって前に進み続けるように励まされます。
使徒の働き 5:12-25 空の墓から、空の牢屋へ
使徒の働き5:12–25では、よみがえられたイエスの止めることのできない力が働いているのを見ます。空の墓から、空の牢屋へ。福音を止めることはできません。イエスが生きておられるからこそ、そのいのちは今も人々を通して広がり続けています。
使徒の働き 4:36-5:11 同じ捧げもの、違う心
使徒の働き4:36-5:11では、同じように見える二つのささげものが、まったく異なる心からささげられていることがわかります。この箇所は、神がささげものそのものよりも心を見ておられることを示し、私たちに神の前で正直に生きるように招いています。
他のシリーズを見る

使徒の働き|福音のミッション
使徒の働きは福音のミッションの物語。聖霊に力を受け、使徒たちによって宣べ伝えられ、普通の信者によって運ばれました。その物語は初代教会で終わったのではありません。今も私たちを通して続いているのです。

聖霊|内におられるキリスト
聖霊を通してイエスが私たちの中に存在することは、イエスが私たちのそばに物理的に存在することよりも、実は素晴らしいことだという驚くべき現実を発見します。

ヨハネの目を通して見るイエス
ヨハネはイエスと最も親しかった弟子だったかもしれません。彼が見ることができたイエスを、私たちに伝えるためにこの書物を書いてくれました。

1コリント
私達の人生を福音を通し見る事によって、イエス様の信者の体として、ともに築き上げられます。

詩篇を通して
詩篇は、全体を通して一つの驚くべき物語を織り成すように編纂された、詩と歌の素晴らしい書です。 それは、やがて来られる王、私たちを贖ってくださる救い主についての物語です。

キリストにある私は
イエス・キリストを信じるとき、聖書が「キリストにある」者と表すように、私たちが誰であるかを現す方法は多くあります。