使徒の働き 8:26-40 主が備えた道
主が何かをするように導いておられると感じながらも、なぜなのか全く分からなかったことはありませんか?使徒の働き8:26-40で、ピリポも神の不思議な導きに従います。そして、その従順を通して、主の驚くべき救いの物語が展開していくのです!
使徒の働き 8:9-25 一つの福音、一つの御霊、一つの民
私たちが求めているのは、イエスご自身でしょうか。それとも、イエスが与えてくださるものだけでしょうか。使徒の働き8:9–25では、サマリア人たちが同じ福音と同じ聖霊を受ける一方で、霊的な力を求めたシモンの心の状態が明らかにされます。私たちの心は、本当は何を求めているのでしょうか。
使徒の働き 8:1-8 迫害と福音にある喜び
使徒の働き8:1-8では、神がサウロによる迫害を用いて、信者たちを散らし、福音をユダヤとサマリアへ広げられたことを見ていきます。この箇所は、悲しみや困難の中にあっても、イエスが私たちの喜びを支えてくださることを教えてくれます。そして、福音を通して、イエスにしかない喜びを他の人々にも届ける者として、私たちを用いてくださるのです。
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使徒の働き|福音のミッション
使徒の働きは福音のミッションの物語。聖霊に力を受け、使徒たちによって宣べ伝えられ、普通の信者によって運ばれました。その物語は初代教会で終わったのではありません。今も私たちを通して続いているのです。

聖霊|内におられるキリスト
聖霊を通してイエスが私たちの中に存在することは、イエスが私たちのそばに物理的に存在することよりも、実は素晴らしいことだという驚くべき現実を発見します。

ヨハネの目を通して見るイエス
ヨハネはイエスと最も親しかった弟子だったかもしれません。彼が見ることができたイエスを、私たちに伝えるためにこの書物を書いてくれました。

1コリント
私達の人生を福音を通し見る事によって、イエス様の信者の体として、ともに築き上げられます。

詩篇を通して
詩篇は、全体を通して一つの驚くべき物語を織り成すように編纂された、詩と歌の素晴らしい書です。 それは、やがて来られる王、私たちを贖ってくださる救い主についての物語です。

キリストにある私は
イエス・キリストを信じるとき、聖書が「キリストにある」者と表すように、私たちが誰であるかを現す方法は多くあります。