使徒の働き 9:1-19 新しい道へ:サウロの救い
こんな人でも、イエス様に救っていただくにはもう遅すぎる、と思ったことはありませんか?使徒の働き9:1–19では、サウロがイエス様に従う人々を滅ぼそうとしてダマスコへ向かいます。しかし、その途中でイエス様ご自身が彼を止め、その人生の方向を完全に変えられます。サウロの回心とアナニアの従順を通して、イエス様の恵みが届かないほど遠くにいる人は誰もいないことを学びます。
使徒の働き 8:26-40 主が備えた道
主が何かをするように導いておられると感じながらも、なぜなのか全く分からなかったことはありませんか?使徒の働き8:26-40で、ピリポも神の不思議な導きに従います。そして、その従順を通して、主の驚くべき救いの物語が展開していくのです!
使徒の働き 8:9-25 一つの福音、一つの御霊、一つの民
私たちが求めているのは、イエスご自身でしょうか。それとも、イエスが与えてくださるものだけでしょうか。使徒の働き8:9–25では、サマリア人たちが同じ福音と同じ聖霊を受ける一方で、霊的な力を求めたシモンの心の状態が明らかにされます。私たちの心は、本当は何を求めているのでしょうか。
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使徒の働き|福音のミッション
使徒の働きは福音のミッションの物語。聖霊に力を受け、使徒たちによって宣べ伝えられ、普通の信者によって運ばれました。その物語は初代教会で終わったのではありません。今も私たちを通して続いているのです。

聖霊|内におられるキリスト
聖霊を通してイエスが私たちの中に存在することは、イエスが私たちのそばに物理的に存在することよりも、実は素晴らしいことだという驚くべき現実を発見します。

ヨハネの目を通して見るイエス
ヨハネはイエスと最も親しかった弟子だったかもしれません。彼が見ることができたイエスを、私たちに伝えるためにこの書物を書いてくれました。

1コリント
私達の人生を福音を通し見る事によって、イエス様の信者の体として、ともに築き上げられます。

詩篇を通して
詩篇は、全体を通して一つの驚くべき物語を織り成すように編纂された、詩と歌の素晴らしい書です。 それは、やがて来られる王、私たちを贖ってくださる救い主についての物語です。

キリストにある私は
イエス・キリストを信じるとき、聖書が「キリストにある」者と表すように、私たちが誰であるかを現す方法は多くあります。